るるたく
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ココフォリア駒出力
名前
【神視点でのコメント】千々和 千宙(ちぢわ ちひろ)
タグ
善サド・ア
職業
刑事
年齢
25
性別
男性
身長
吊り革に額をぶつける程度
体重
細マッチョ
出身
福岡
髪の色
黒
目の色
黒
肌の色
健康的
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0
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0
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0
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0
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SAN値
/
99
不定領域
0
DB
BLD
MOV
技能名
初期値
職業P
興味P
成長
その他
合計
戦闘・武器・防具
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
所持品・所持金
名称
単価
個数
価格
効果・備考など
所持金
借金
バックストーリー
容姿の描写
そこそこ身長が高くてそこそこ体が分厚い、格闘技やってんなぁという感じの体格 いつもかっちり着込んだスーツと糸目がトレードマーク
イデオロギー/信念
正義感がとても強く、選民思想に片足突っ込んでる気配がある ただし、推しはそこまで強くなく、主張がぶつかるとある程度で納得したふりをする柔軟性もある 「……出世しそうなタイプだなぁ」と思うこともあるのではないでしょうか
重要な人々
あまりプライベートなことは話さないタイプではあるが風の噂では父親が福岡県警の偉い人らしい いつぞやの飲み会でその話題に触れたやつがいて突然空気が死んだことが記憶に新しい
意味のある場所
アトリエを持ってるらしい 素人目には何がすごいのかわからない写真と絵が飾ってある 本人曰く、惰性でやってるとのこと
秘蔵の品
詳細は聞いてないが兄も警察官だったらしく、 いつも身につけているタイピンはその遺品だそうで 複雑そうな空気を感じる
特徴
部内外である程度知名度があるらしく、若くして優秀だと有名 半分ぐらいは七光りだと思うが、実際に優秀な部分が多いのと、何よりも度を超えた真面目さがその源泉
恐怖症、マニア
最近ちょっとトイレ休憩の頻度が多くなった気がする
メモ
特別体格に優れているわけではないが、逮捕術大会で表彰を受けたこともあるらしい。 拳銃の取り扱いは本人曰くあまり得意ではないとのことだが、実務でヘマをやらかしたことはなさそう。 オフィスでの印象としてはめっちゃ仕事できるタイプ。 報告とかはこいつに任せとけばいい感じにやってくれるという安心感がある。 相手の聞きたいことを把握することが上手で、譲歩を引き出す話術にも長けている様に見える。 加えてエスパーかと思うぐらい察しが良く、会話していると居心地の悪さを感じる瞬間がある。 内面的には勉強もできるらしいが、それ以上に頭の回転が早いタイプで 仮定に仮定を重ねて仮結論を出す思考パターンを好み、行動派とは少し相容れない部分がありそう。 HO2~4との関わり合いを書いていて気がついたが、マネジメントは苦手なタイプ。 視力が良いことに加え、目の付け所もシャープ。現場に出ると生き生きと物証を調べる姿が観測できる。 一方で、専門的な科学捜査や街中で犯人の痕跡を見つけたりするのはあんまり得意ではないようで、突然雑になる瞬間がある。 また、最低限法律には精通しているが詳細を把握してはいないようで、照らし合わせるときにはポケット六法を高速でめくっている。 サブカルなどには全く明るくなく、スマホやPCの取り扱いも最低限。 休日何してるのかと聞いてみたら、本を読んでるか体を鍛えているという回答しか返ってこないので正気を疑う人もいると思う。 【伊刈(HO2)】との関わり合い 第1班の班長と副班長の関係性のため業務で関わり合いは多いが、何故かあまり雑談をしている姿を見ない。 決して表面上険悪な雰囲気を醸すようなことはないが、会話や交流が必要最低限に留められているというように感じるだろう。 付き合いが長いメンバーであれば、伊刈からはたびたび話しかけているが、千々和からの反応が非常に淡白であることを知っているかもしれない。 伊刈の能力、特に電子データの解析・運用に対しては一定の信頼をおいているようで、3班の活動については信任しているように見て取れるが、 副班長としてはあまり信用していないようで、伊刈からの報告の内容を他の1班のメンバーに確認していたりと、中々失礼なシーンが散見される。 【周藤(HO3)】との関わり合い 年下の上司とベテランの部下という割と一見すると気不味くなりがちな配置だが、割といい感じの雰囲気を保っている。 千々和は周藤がマネジメントに全く興味がなく、別に年下が上司であるとか、班の運用など班長の業務に口を出されても意に介さないと思っているが、 実態は千々和のことを同年代だと思い込んでいたり、班への介入内容が妥当だと思ったので納得して受け入れていただけのようで、微妙にすれ違い続けている。 千々和から見た周藤は非常に専門性の高いプレイヤーであり、科学捜査に関しては言うまでもなく、経験の豊富さという意味でも一目を置いている。 対策本部が設置されるような大きな事件発生したときや、捜査が行き詰ると千々和が周藤に意見を聞きに行くという場面によく出くわす。 【大河原(HO4)】との関わり合い 業務上の関係性という意味では伊刈・周藤とは異なり、直轄メンバーではないため直接報告する・されるようなことは少ないはずのだが、 時折、係長である千々和から大河原含む直接2班メンバーに指示が来ることがあり、その中でも専門性の高いメンバーとしてよく相談をしている。 千々和から見た大河原は、必要な情報だけを端的に述べることができる非常に優秀な担当者であり、口数が少ないとは認識していないフシがある。 そのため、端から見ると、相談しに来た千々和が色々大河原に話しかけた後、自己解決して帰っていくみたいなシーンもあるかもしれない。 一方で、普段から言葉数が少ないことに対しては単に興味がないのだと思っており、周藤に対しての扱いと同じ様に任せる仕事を絞っている。
遭遇した神話生物
神話生物名
減少SAN値
参加シナリオ
【公開用】善きサマリア人の為のドグマティック・アルトルイズム